グラム系はやっぱ ロキシーミュージックの”ブライアンフェリー”がいいね。

グラムロックっていう イギリスロックのジャンル的なものがあって。やっぱ、ロキシーミュージック とかデビッドボウイとかティーレックスとかは代表的な存在だと思いますが。どれをとってもいいミュージシャンで、特にブライアンフェリーはシックでおしゃれです。歌にも特徴がありありで ボウイも同じ感じですが、どちらも特徴的。暗い感じはブライアンフェリーのほうがいい感じで聞ける。

京都の宮津にある天橋立冬花火に行ってきた。

天橋立の観光地界隈を抜けると船着き場があって、そっから船に乗って海上から冬花火を見る。夏空の花火も空気が澄んでてきれいだと思うが、冬の寒空のほうが澄んでる感じがして 花火が一層映えるそんな感じがする。たくさん、人が乗る観光船のような船だったので庶民的ではあるが。これが、豪華クルーザーとかだと めっちゃいいんじゃないですか?そのへんちょっとほしい感じもある。

ジョニ・ミッチェルはいいね!世界的にこれ以上のカントリーミュージシャンはでないでしょ。

こんなにギターの開放弦を触る人はいないような気がする。音楽に合わせて音を作って 多分、難しいコードを抑えるのが面倒なんで 変則でって感じで 指で押さえられないから、開放弦の音を変えるって感じで。また、カナダのフォークソングというかギターを弾いて歌うシンガーソングライターを聞くと なんか、独特の音感で・・・。そのハーモニーを出すのと、ロックとかクラシックとかブルース、ジャズを混ぜたかったのが、ジョニミッチェルです。すごい!

やっぱ大阪市内で一番は 大阪市中央公会堂の夜景でしょ。このライトアップはきれい。

まるで、ハリーポッターやん。月が出てて 古い建物に暗い夜の景色が映える。都会の真ん中なんで そんな暗くもないか?とりあえず、意味深な建物に見えます。それこそ、魔女が空飛んでくるみたいなフインキになります。夜はあまり人通りもないので、車なんど 止めて中で休憩してると、警邏中のおまわりさんに職質されそうです。なんか、奇怪な事件がおきそうなそんな夜の風景です。

大阪淀屋橋界隈の「大同生命ビル」。イケフェスで行ってみた。

大阪が反映してた頃の歴史を感じる界隈ではありますが、どうしても、3大財閥が金融をしきってたって感じの歴史が背景にあるので・・・。銀行・保険を掌握するのが財閥の定石なんでしょう。その家計の中で結婚をきに、財を増やしていくというか。で、たまたまの人が歴史に残っていく感じがあって、すっきりしない。その部下や従業員が天才でも、歴史上は格式の高い人の名前を残していく、ハイかねもの勝ち!