”美波”さんっていうシンガーソングライターも期待できる。顔出しが今後の楽しみですが。
まだ、顔出しダメなんでしょうか?もうそろそろ、メジャーでいいんじゃないでしょうか。すごく期待してますけど。もう少しスローでロック感があったら どうなるんだろうとか思いますけど。今はアノソンっぽくって そのほうが受けがいいんでしょうけど。なんか表現が好きです、美波さん。
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まだ、顔出しダメなんでしょうか?もうそろそろ、メジャーでいいんじゃないでしょうか。すごく期待してますけど。もう少しスローでロック感があったら どうなるんだろうとか思いますけど。今はアノソンっぽくって そのほうが受けがいいんでしょうけど。なんか表現が好きです、美波さん。
5年ぐらいたちますけど、まだ メジャーに寄ってこない感じですが、曲がいいので センスもいいので作曲者になればいいんじゃないかな~。なんかそんな感じですけど。えらそうにゆって申し訳ない、ってか。誰かが歌うと すごくいい曲になりそうで その誰かもわかりませんが、でも、この入りくんだ曲大好きです。ギターもいいですし。
デヴィッド・シルヴィアンは、イギリスのロックバンド”ジャパン”のリーダー。ミックテイラーとか、土屋昌巳も一時期 ジャパンで一緒にやってた。日本には興味があるみたいで、坂本龍一とも絡んでる。”戦メリ”のメロディーに歌をつけて歌ってる。坂本龍一の曲だ。詩の内容がストーリーにちなんで、あいまいな色っていうか、カラーって人の性格とか個性とかそんな意味だと思うが、BL的要素がある歌詞だ。それがいい。
電気グルーブの一人、っていうか舞台で踊ってうたってるだけって感じですが、俳優さんほうが有名ですが。最近は2024年、また、”地面師たち”で復活です。”龍馬伝”でもそうだったけど なんか、脇役で存在感があるというか、少し怖めの顔で軽い感じがいいのかな~。わからない存在感がいい。別に吸ってもいいけど、日本では違法なので 気つけや!
内田裕也さん、関西人らしく根性みせた生き様っていうか、でも 空威張りでもなく実績も十分あって、近代ロックの大先輩って感じでしょ。裕也さんは、いえば、ロカビリーの生き残り的な、平尾昌晃とか そのへんから言わせれば、そんなに売れてはいなかったんだろうけど、最先端のロックミュージシャンたちの後押しをしたことには違いなく、裕也さんのおかげで日本のロックがあるって言っても過言ではないかも。
ロビンのルックスと、リックの変な音で売れたというか、どっちもいいですけど、でも トムとかのカルロスとかも、みんな一流のミュージシャンです。コミックバンドみたく また、簡単に聞こえるが、音楽的に高度だと思いますが。なかなかの門だと思いますが、アメリカのロックンロールバンドでは、一番だと思っていますが。やっぱ、”ドリームポリス”あたりが一番いい音かも。
坂本龍一は少し若いけど、多分その時代の人たちからは 天才的で好かれてたんじゃないかと想像しますが。音階の分析がすごいんじゃないかと思いますが。ポップスにキーボードというかシンセというかリズムに沿ったリフ音というか、電子音の底音を作って全体的に 厚い音にするのは、むちゃうまい人って感じですが。その上にロックとか フォーク的な音を載せれば、一皮むけた音に聞こえる、すごいって感じです。
布袋さんのグラムロック的なビートと音階がすごくいい。チャートとかはアメリカン的なロックの音に行ってた思うが。沖縄に行くとよくロックバンドがライブやってて、ほぼアメリカンロックの音がしてるが、グラム的な音はそうじゃない。その人のセンスなので それはやってる人のかってなのでしょうが。好き嫌いでお金になるかどうかが決まるので 何とも言えませんが。いいセンスしてると思う。
もう、おもて舞台には出てこないですが、生き様がかっこういいかも。売れてお金貯めて 惜しまれつつ引退して海外ですんで 日本の音楽業界では伝説として残る。ボーカルって喉を酷しするので、喉頭がんとかになりやすそうだし、ライブの数だけ儲かるって言っても、体がついていかないってsルんじゃないでしょうか。老けてかっこうわるくなるのもいやだし。ビルの2,3個もってりゃ、老後も安泰だしで 即辞めますのほうが かっこういい。
ストーンズは、キースとロンウッドが象徴的で、センスがいいほうが勝るってっていうことをわからしてくれそうな、そんな感じですが。ギタリストとしては、キースがうまいかどうかはわからないが、ストーンズのギターのリフは最高のセンスだと思う。めっちゃはまる。どれを聞いてもいい感じ、ギターを弾いてるキースもかっこういいし。ギターってうまいとかじゃなくセンスです。曲作んのと同じ。
レノンのシャウトっぽい、甲高い声の面白いところってなんでしょう。よくわからないが惹かれるし、刷り込まれてるんでしょうか。そんなものは最近はやらないですし、不思議です。ビートルズは、やっぱ、ポールの曲の良さだと思うんですが、まとめるのはやっぱ、ジョンだったとおもますが、その全体的なセンスの良さが売れる売れないを決めると思いますが。やっぱ、ビートルズはジョンのバンドなんでしょうか。
なんか、ポールは天才としか思えない。ビートルズもよかったし、ウイングスもよかった。ソロもよかったし、でも ウイングスがもう一つだったかなって感じではありますが。”バンドオンザラン”大好きですけど・・・。いろんな思いでもありますし。ベースラインとかメロディーとか全部勉強になる。ギターも面白いし、すごいとしかいいようがないですが、やっぱ、ビートルズの時が最高かな。
ジョニーさんとか矢沢さんとか岩城滉一とか、この芸能界の流れって ちょっとよくわからない、時代に翻弄された形というか・・・、なんとなく、韓国とか在日とか、きちんと扱われないので反発するというか、そんな時代のにおいがすごい。しかも、大阪なんかはもっと根強いものがある。金融・土建・水商場 全部を仕切って きちんと雇ってくれない日本社会への不満が このころは世の中を作ってっていうか。
東京都に福生市っていうところがあって、米軍 横田基地とかが有名で。そんな街でバンドをやってて しかもストーンズポイやつっていうか。時代的に その頃の人間なんで、ビートルズかストーンズでしょ。ってことで日本のストーンズとか言われてたみたいですが。キースのセンスをまねしたかったんでしょう。でも、ハリーの音楽性がすごくって、このリズムギター弾きながら歌うたえるって感じのハーモニーがすごい。
一人でパソコン触って音作りってのも 面白くない。結局、たわいもない音楽しかできない。ギターリフなんかなんぼでも出てくる。けど、それってあまり考えてないので センスが超悪い。天才は一人でできるんでしょうけど。いろんな音楽聞いてきて そんな人見たことない。山下達郎さんだって、全部一人でやってるみたいですが、少しあじけない。おもしろくないね。
ジェームス・テイラーを知ったのは、ずいぶん昔に兄が アメリカンフォークでいいのがあるっていって聞かしてくれたのがジェームス・テイラーで、その頃全般的にはウェストコーストの音楽を聴いていて ジェームス・テイラーもその一人で、基本クロスビー・スティルス アンドナッシュの変わった歌?彼らは変則チューニングでアコギを弾いている。
何年か前に、アートガーファンクルが尼崎にとあるホールでライブをやるっていうことで見に行った。当日は、まだ真冬というわけでもなく その割にはすごく寒い日で、近くに川が流れてるせいでもあるのか 非常に寒かった。ってことで 大好きなアートガーファンクルです。声が好きです。時代もあるんでしょうが、サイモンとガーファンクルの時代の歌には、この声がぴったり、落ち着ける!
ビートルズやストーンズと並行して、フランスではミッシェルポルナレフです。シャンソンをポップスにしたような音で、げんにポルナレフもアメリカでヒッピー生活をしてたらしいが、で フランスにもどってポップスをやりだした。これが、また 日本の陽水みたいで レコードを作るときのスタジオミュージシャンが ジェフベックだったりする。音はもう一つですが、でも 韓国ドラマで懐かしいのがたくさん使われてた。