携帯電話の電池交換の際の注意!

携帯のバッテリーの粘着テープがはがれない!

携帯電話のバッテリー交換と言うのは結構バッテリー屋さんが仕組んでいて、交換の際の接着剤が非常に強力でこれを触るとリチウム電池が壊れて、リチウム電池の包装紙がめくれると、そこから発火して非常に高熱状態を20秒から30秒ぐらい続いて事故になってしまう。
そして、電池の周りのパーツやいろんなものを壊してしまう恐れがある。いちどそこで発火して、周りのプラスチックが焼けてしまったことがある。これはやばいです。この辺がバッテリー屋さんのちょっとした、意地の悪い細工だと思うが。わざと粘着を強くして事故るように細工をしてるようにも思える。

■Amazonとかで買ったほうがめっちゃ安い。誰だってこっちを選ぶ!

■このテープが要らない、きつすぎて次にはがすとき はがれない 最低!いらない奴。

周りのパーツも壊れる。

それ以上に怖いのが、その他のパーツ、近接センサー等の接続紙的なものを破ってしまうこともあって、パーツを買えば、そんなに高いものではないんだが、大体、1200円ぐらい?なもんだがこれも困ったものだ。
と言うことで、なかなか粘着粘着テープが剥がれないので、粘着テープがきれいに剥がれたら、別にバッテリーはずっと簡単に交換できるのにといつも思う。そこで変える電池っていうのが大体1年か2年ぐらいしか持たないので、2年だとしてもわざとこの粘着テープを使わないことが重要なんじゃない?

付属の粘着テープは使わない!

■使わないのが一番。簡単な両面テープのほうがいい!

と言うのは、今回ちょっとバッテリーを交換してて思ったんだけども、これがね、別に粘着テープを使わなくても、携帯電話としてはケースの中にバッテリーがしっかりはまってしまうので、強力な粘着テープを使うよりも、はがれやすいような両面テープでもいけるのかなあとか思ったりもする。そうしておけば、次にバッテリーを変える時も楽勝である。これで良くなると思いませんか。
多分たくさんの人がこの粘着テープを剥がすのに、すごく苦労してるんだろうなとは思います。また、2年ぐらいしたら交換ってことになるから。だから、こういう感じで強力ではがれないような粘着テープは使わないということでいかがでしょうか?ってことで。

■こいつが 不必要な奴です こいつ最低です!

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