船場ビルディングのパティオ かなりおしゃれなビルです。
近代建築、レトロビルです。テナントビルにしては珍しく パティオっていって”中庭”があります。テナントビルの中に中庭があるって しかもガーデニングみたいになってるし、ってことでなかなかないテナントビルです。家賃安いんだろうか?そのへんが問題です。
近代建築、レトロビルです。テナントビルにしては珍しく パティオっていって”中庭”があります。テナントビルの中に中庭があるって しかもガーデニングみたいになってるし、ってことでなかなかないテナントビルです。家賃安いんだろうか?そのへんが問題です。
大阪からちかいのよね。車で行けば、高速で生駒のトンネルぬけて 本当 一直線です。ついたら、たくさんの鹿にせんべいあげて 少し行くと、博物館がたってます。これもいい建物です。奈良も最近は人多いし。
少年刑務所って 明日のジョーの世界です。力石がいそうなフインキの高い塀で囲われます。中には入れませんが、のどくと結構、中見えます。中庭がきれいで 建物が建ってます。このホテルだったら流行るんじゃない。でも、奈良のことやから 結構高そうですけど。最近は海外の方々が多いので、海外は給与が日本の3倍ぐらいあるらしいので 海外の方々のおもてなし、専属ホテルになりそうです。
大阪は商売人街です。その中心地が、この北浜や中之島界隈になります。商売人といえば、明治以降の生き残った大きな財閥、三井・住友・安田が有名ですが、いまだにその名前は大きいです。基本は金融でしょう。やっぱ、両替商から金融へって感じでしょう。いまだに、内需はやっぱ、お金をつくって国債として大手銀行を通して企業に流れるって仕組みですから、お金はなんぼでもあります。刷ればいいんだし。
中央区は大阪のビルだらけの街です。で 結構毎年 イケてるビルのフェスティバル的な週間?月間があって、人数があつまれば、ビルの中を案内してくれたり、解説してくれたりします。写真も撮り放題で、中なか、中に入れてくれないビルとかが解放してくれると、結構人が集まります。今は、インスタの時代ですから なかなかない写真 レアモンをみんな求めてるって感じですか?
ここは、立地条件がめちゃいい場所。最高でしょ、中之島の中央公会堂を少し東に行ったところです。川沿いにって感じのところです。設計は渡辺節さんで、施工は大林だそうです。入口のところ、外から見た感じの、この見事な彫刻の数々って感じですが、かなり凝った感じの彫刻の壁の数々です。内装の建築も素晴らしいですし、天井や階段、電灯 すべて必見です。抽選でガイドもしてくれる・。いけフェスで!
御堂筋の心斎橋を東に行ったところぐらいに、三休橋の通りがある。その交差点あたりに 農林会館っていうのがあって、ビーズとかを売ってたりしますが、その東向かいぐらいにこのビルがあります。非常に小さいですが、レトロな近代建築です。登録文化財です。普段は会社をやってて、今は、マスクを開発してるってことで、マスクをもらった。コロナ前の話なので先見の目ありすぎです。マスク売り切れになってましたから。
レトロ建築の無人駅なんですが、近江八幡にあります。近江八幡は信長の安土城がるところで有名なのかと思いきや そんなに注目されてもいない。多分、城がないので誰も来ないのかも。でも、この近江八幡でところは、めっちゃいいところです。しんとした街並みもいいし、川沿いの風景もいいし、琵琶湖も近いし、確か近江兄弟社もあったと思うし、”たねや”もあります。おすすめの街です。
近江兄弟社って滋賀では結構名の知れた会社がありますが、メンソレータムとかで有名な。この、兄弟社って兄弟で会社を作ったのかと思ったら、じゃなくて、ヴォーリズさんというアメリカの設計士のかたが、この滋賀に住み着いて、本人がキリスト教の方なので兄弟社ってことで。人類みな兄弟的な感じの意味みたいです。ヴォーリズさんは、関西でも有名なビルとか校舎とかをたくさん設計されて有名な方です。
近江八幡っていえば、たねやさんです。特に橋わたって クラブハリエに行くところ、入り口当たりに”たねや”さんがある。郊外にもテーマパークみたいに”クラブハリエ”があります。バームクーヘンで有名です。近江八幡、もう牛耳ってます。たねやさんなくして 近江八幡は語れません。近江兄弟社をこしてます。近江八幡といえば、赤色のこんにゃく で、和食出してます。で、洋は、バームクーヘンです。どうよ!
スワロフスキーが、きらっきらで、ゴージャスでひどい輝きかただった。光にあたるとこんななるんだって、写真を撮ったが、写真のうつりでは、伝わりません。とりあえず、たねやさんもすごく儲かってるんでしょう。それを表現してみたいなゴージャス感でした。また、このヒイムレ館の喫茶でちゃーするのも、これまた、ゴージャスです。ええかんじですわ、我々庶民には、10年に一回って感じのとこです。
江戸時代にこのえぞを治めてたのが、松前藩なんでしょう。で、城があって松前城かと思ったら”福山城”でした。結構、笑えるってしつれいか!たしか、その城の中に当時のものが展示してて、ほぼ このかたがたの時代は、アイヌの人々に力をかりて統治してたって話ですが、各所の酋長的な存在がいて、北海道全体を異管理してたんでしょう。戦ったのかどうかはわかりませんが、先住民族の方々は貴重です。
函館の液を海と反対泡にズドーンといって、大門横丁界隈に公園があって、その公園づたいにテントははってあって、で、前日に見たときなにかあんのかな~って大阪弁で思ったわけです。”函館グルメサーカス”です。サーカスってネーミングいいんじゃないですか?でも、函館の飯はいちいち高い。屋台村なんか中国のかただったとおもうが、出がけに値段聞き直してました。え~って感じでした。びっくりでしょ。
高原といえば牧場ですが、北海道も牧場のイメージです。まったくイメージ通りの牧場がありました。めっちゃ、広いって感じの、人口密度がひくい?北海道が以上に広いんでしょう。そんな山の上の高原で 少数の牛さんが、広いところで一面草だらけですが。こんなんくいたいほうだいやん!また、沖縄の真っ黒な牛さんとは対照的で、”ホルスタイン”ちょっと茶色い奴らです。乳牛なんでしょ。乳をたくさん出すやつです。
天気が良くって、写真映えする。バッタが戸にとまってて、その緑が以上にきれいです。北海道って空気が以上にきれいです。すっきりしてるみたいな!で、松前藩ですが、こんな感じの街並みで庶民の方々が生活してました。床屋に漁師とか、廻船とか武家屋敷、かごやに奉行所って感じです。廻船がおもしろい、なんで滋賀やねんいうぐら、近江商品が入ってきてるみたいで、そのまんま”近江屋”ですが。
門司港の界隈のレトロチックな建物は、ここはそんな場所ですし、そりゃ、税関だらけでしょうが。向いの下関のほうもいい。唐戸市場があって、その手前の大きな交差点みたいなところの、道沿いにこの旧秋田商会のビルもあって、中にも入らせてくれる。で、その裏手の簡素な住宅街っていうのか、田中絹代ぶんか館とかあるあたりとかの街並み道路をぶらぶら歩くと なんか、これもいい。下関いいねです。
このがれきの中の喫茶って感じの風景、2つぐらい知ってて 撮った写真をみて、これどこだったっけってなるようなそんな感じの風景です。別にこんな感じの中庭風景を関西でもあったような気がする。まさか、下関とはって感じですが。昔のレトロチックな近代建築のビルのがれきで囲まれたってフインキ、なかなかないと思いますが。ファッション誌の撮影とかに使えそうな感じですが使われてるんでしょうか?
函館の十字街とかとは、真逆のほうに五稜郭がある。こちらの腑が、かなり都会的な感じがする。地元の人々も多い気がするが、変わらず路面電車が走っている。今回は、電動自転車なので、函館、十字街のほうから五稜郭まで自転車で走ってくることができた。五稜郭の堀もかなり広いし、五稜郭入り口付近の山手の街や建物もきれい。なんとなく、こちらのほうが金額的は庶民的な感じで、安そうだった。