はるばるきたぜ 摩周丸! 夕日と摩周丸
青函連絡船って昔、北島三郎とかが、歌ってた歌に出てくる。いわゆる海をわたって 本州から北海道をいききしてた時代の話で なんか、昭和をすごく感じる。今は、完璧トンネルもあるし、新幹線もできるってかんじですが、むかし、この距離を船で行くと結構きょりがあったでしょ。で、摩周丸は摩周湖のことでしょうか?北海道ですから。中にも入れて 展示物もたくさんです。夕日もきれいでした。
青函連絡船って昔、北島三郎とかが、歌ってた歌に出てくる。いわゆる海をわたって 本州から北海道をいききしてた時代の話で なんか、昭和をすごく感じる。今は、完璧トンネルもあるし、新幹線もできるってかんじですが、むかし、この距離を船で行くと結構きょりがあったでしょ。で、摩周丸は摩周湖のことでしょうか?北海道ですから。中にも入れて 展示物もたくさんです。夕日もきれいでした。
相馬株式会社といって今は、不動産業らしいですが 当初は米穀商が始まりだったらしいです。で、この公会堂を立てたらしいです。建てられたのは大正時代のことらしいですが、さすがの大正ロマンです。こんな近代建築が、軒並み立った時代ですが。鬼滅の刃とかにも出てくるような建物です。なかもすごく立派です。明治維新の時代を生きた相馬さんって素晴らしいですが、新潟から北海道に来た人らしいです。
日本の黒船来航ていうのは、大きな大事件だったんでしょう。日本の歴史を大きく変える分岐点なんでしょう。江戸幕府の鎖国制度で、今の北朝鮮のような感じ、そこに武力では大きく差をつけられた”黒船”がきた。吉田松陰にして、海外投稿をして 機関車やビルや車やといろんなものを見たかったはず。偉い人はみんな、イギリスやアメリカに行ってそれをみた。で 日本がどれだけ遅れているかを実感したんでしょう。
9月の函館は気候が最高です。本州、特に大阪なんどは暑すぎて 10月になってもまだ暑い。北海道は、10月は雪が降りそうですが、めっちゃ寒そうです。今しかないって季節の9月です。台風も来ないですし。で、場所は函館の海のほう、橋のほうです。山手で海が見下ろせる、外人墓地とかあって、公園とかもあって この海が見下ろせる場所は、すばらしくきれいです。もちろん、電動自転車で行きますが。
この屋台村は、夜のフインキがすごくいい。あったかい感じもして、でも 飲食としては値段が半端なく高い。中国とかのインバウンドのひとが、値段を聞き直してました。”これってほんとう!”って感じでした。ここでは、日本のうまくて安いが通用しません。平気で2万円とか言われそうです。1年分の稼ぎをこの時期でっていう感じ。また、もとは繁華街だったみたいですが、五稜郭に移ったみたいで、何ともいえません。
赤レンガと入り江の風景が最高です。初めて行く函館とかになると 必ずこのへんかと思いますが。この辺の反対側の山手では、教会や古い近代建築の建物が立ち並んでる。しかも、路面電車が走ってる。この解放感っていうのは長崎も似てる感じがある。同じように日本でも解放された地域のかんじっていうのは、こんなことなんでしょう。でも、とうじの日本にとって こんな街ってなかなか、なかったんじゃなないでしょうか?
季節は最高です。函館といえば、まずは駅前。駅裏あたりの市場のならびとか ウニ屋さんとか、あとは駅前のとおり 路面電車の風景です。また、今回のホテルは新築で すごく安かった。しかも めっちゃきれいで シーズンとか関係ないのかってほどの安くていいホテルでした。バーとかにも行きましたが、通常の値段です。ただ、市場や居酒屋、その他の飲食店が異常にたかいので 気を付けたほうが、地方の液の道とかで買う野菜類が異常に安いです。お得です。地方発送もできます。
北原ミレイさんの歌に出てくる感じ、まったくそんな感じの街かな。昔は”にしん”漁でめっちゃ栄えた町で ニシンが大量に回ってこの街の海に来るんでしょう。それで漁師さんたちが、船をだして漁をする。それが、まったくニシンがこなくなって衰退していく。で、この界隈のニシン漁や、廻船問屋さんが儲かったって話です。その頃の道具類がやまほど残ってます。ここのにしんそばもまちがいなし、当時の建物内部も見せてくれます。しずかな街です。
昔、10年ほどまえに函館に行って もちろん、おいしいウニ目当てで行ったわけです。めっちゃ、うまいっていうもんやから!確かにこの”むらかみ”さんで食べました。それが、甘くってめっちゃうまかった。都心のウニはにがかったりして、”これウニちゃうやん”って感じで。昔から本物はフルーティで甘いのが本物、ってことで。今回の”むらかみ”さんのウニ、6000円もするのにあまくない。美味しくない、根が高い、しょっくでした。
丸亀製麺です。いい街です丸亀は、人も優しいです。本当 香川県っていいところです。この丸亀も駅のほうに行くと やっぱ街で、海のほうに行くと、夜景がきれい 船も多いし、釣りもしてるしってことで、夕日がきれいです。波止の界隈にある”一徳”もいいふいんきの店で、夕暮れを見ながら おいしい刺身をいただく、これも安くてうまい。しかも新鮮。なおかつ、このへんは好きな”チヌ”がたくさん、チヌ食べ放題です。また、旨い!
瀬戸大橋で岡山、倉敷あたりから四国にむかっていくと、入り口は坂出です。この辺は閑散としたいい街で、宇多津があって丸亀があって多度津がある。海沿いの眺めがいい街です。で、この旧坂出港事務所は近代建築なんですけど、海に突き出たあたりにあって、横が民家になってるみたいな感じで、前が鉄くず処理場みたいな感じで 作業中結構な音を立ててた。見る海はとてもきれいだった。
和歌山市から貴志川のほうに行くと、紀美野町ってところがありますが。結構、広くってかなりの山の中ってかんじで 自然がいっぱいのところです。この店の近くにヒマワリがたくさんさいてて、めっちゃきれいでした。こんな田舎にわりときちんと 古民家を改装した店があって、料理おいしかった。聞くと、土日しか店を開けていなくって 普段はもっと都心のほうで お店をやってる方だとききましたが、結構、お客さんもきてました。
廻船問屋さんみたいですけど、昔はもうかったんでしょう。このお店のフインキも廻船問屋って感じの入り口で、広くって、いろんな年代物のものがはってあって。で、飲み物をいただく。この時は座敷でいただく。昔風情を味わいながら、で、店の人にいったら、屋敷の2階部分なんかもいていいってことで 見せてもらった。この粉河界隈の自然の風景が 2階の窓から見えてて 非常にきれいでした。
滋賀県なのに なんでこんなになにもが高いって思うんだろう。値段のことなんやけど。ロープウェイで山の上に上がって テラスと称する部分にいって、下を眺める。そんな感動するほどのものでも・・・、琵琶湖はバスをつったりでよく行くが、反対側の佐川急便の美術館があるほうから、見る景色が非常にきれい。特に夕方や早朝に見る景色。湖面に自然がうつってる、比叡山がうつってる、月が映ってる、めちゃきれい。
南海高野線の金剛っていう駅があって、住所的には富田林。この駅裏あたりだと思う、この古民家階層の蕎麦屋さんがある。結構、住宅街の中です。看板もお店もかなりこってて 好きなほうかも。そばもうまい。”蕎麦”やさんです。でも、お店のよこてに芸術品、民芸品?みたいな総作品を作ろうとしてる 工房的なものがある。お店の中にも多数ある。そういった創作芸術もやってるのは間違いなしってかんじでした。
能勢の山からずっと奥にはいって、めっちゃ 田舎やんってところにあった。ログハウスで、駐車場があって、食事ができる感じ。ワンコ連れで 外のテーブルでご飯が食べられる。食事は少し素人っぽい感じではあったような気がしますが、都会の中心で食べる おいしいもの用にはいきません。なんしか、古民家カフェですから。でも、こんな自然のなかですめていいな。やりたい放題できます。
古民家カフェって言っても、小学校の跡地みたいなところで、木造校舎をそのまま古民家カフェにしたみたいな。みなさん教室で食事されてました。で、これが結構お客さんが多くって なかなか食事ができなくって、見学して 周り見て何も飲まず食わずで出てきました。ここも、篠山っていっても、少し離れてるので 車いります。
琵琶湖周辺ですが、長浜のした、米原あたりの高速インターから、山手のほうに入ってく感じのところです。このころはそんなに整備もされてなくってって感じでしたが、今は結構、整備されておおきくなってる感じですか?ガーデニング好きの集まりって感じでしたけど、今はいろんなイベントもやってて 汽車も走ってライティングされたり、でっかいテーマパークになってるみたいです。