年を取った時のルーティーンってこんな感じ!

年を取るといろんなところが痛い。

年を取るといろんな痛みが出てくる。特に腰とか方とか いろんなところが弱体化して 多分骨や神経に直接当たって 痛みを感じるんだろうとか思う。それで、この痛みを処理しないと 痛みをかばうような姿勢になって 体形が非常に悪くなる。だから、痛みを感じなくするストレッチ的なものが 日々必要になってくると思うが。それで、健康的な運動として肩甲骨を毎日100回回すというものがあったりする。結構、体全体に聞いてるような気がする。これもやりだすと癖になったりもする。

■年いくとやね 腰に来るって これって想像以上やし!

■この肩回し めっちゃきく! 

筋肉が減るのでたんぱく質を取ること。

■プロテインは絶対やね。これしないと筋肉が減る。

また、問題は老化によって筋肉が衰えてなくなっていく。このへんは、やっぱりスクワットが効く。スクワットといっても椅子に座って自ら着脱しながらのスクワット。加えて、健康食品的にはやっぱりマグネシウム。それとプロテインである。プロテインは筋肉を減らさないのに役立つんじゃないか?ちょっとした運動も必要だけども、筋トレと合わせてやればやれば、プロテイン効果で筋肉もつくことだろうと思う。

■椅子のスクワット むりがなくていい!

マグネシウムは体にいい。

■マグネシウム これって必需品!

加えてマグネシウムはその筋肉を柔らかくする。やはり筋肉の硬直が気になるので、必ず飲むようにすれば、マグネシウムはかなり役立つと思う。日本人に足りないものとして、このマグネシウムは結構みんながいいと言っているものである。要は豆腐を作るときのにがりであるが、これにも色々と工夫があって、クエン酸がマグネシウムの吸収を強化するみたいなので、マグネシウムとクエン酸を同時にとればより効果的だという話だ。プラス カルシウムといったような健康食品もたくさん出ている。

その時々に自分に合ったストレッチを考える。

ネットで見たんだが、日本の食品の混入物から いつからか知らないがなぜかマグネシウムが消されてるそうな?日本人の体には必要な成分なのに 摂取量が減らされてるそうで、その分補給してやればよいそうだ。マグネシウムをとれば、筋肉の硬化を抑え、夜はよく眠れるみたいで、疲れも癒されるみたいです。加えてひきつけも起こさないみたいです。やっぱり歳いくと寝てる時にひきつけを起こしやすいので、このひきつけをなくすにはマグネシウムが必要かと。これってどうでしょう?

自分にあったストレッチを。

■この四股ふむのがめっちゃいい感じ、腰にきく!

それで、これらに加えて 究極は自分の体に合ったストレッチじゃないかな、これもその時々によってちがう。今は、腰が痛いので お相撲さんのしこを踏むみたいな構えで 地面を見てる。その時 極力腰を曲げて なおかつ 足の付け根の筋が伸びてることを感じながらやれば 腰の痛みが消える。これが今はすごく効く。また、その時々の痛いところがあったら それにあったストレッチを考えてやっていくことにする。死ぬまでこれら全部を続けていく。これってどうよ!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする