武田鉄矢さんが赤木春恵さんの訃報に・・・。
赤木春恵さんですが、この人もすごい、経歴を見ると中国北京の生まれの94歳で他界、肩書は日本喜劇人協会の相談役って すごくえらいさんじゃないですか、びっくりです。昔のこの女優さんとかの経歴って 中国生まれとか 在日韓国とか非常に多いような感じじゃないですか?これってやっぱ、歴史なんでしょう。戦争の爪痕なんでしょう。中国にはまだ、日本の戦争孤児っていう人たちもいるみたいですから、生きてくのに精一杯って感じで。
旅の風景、芸能、釣り、音楽、時事、その他
赤木春恵さんですが、この人もすごい、経歴を見ると中国北京の生まれの94歳で他界、肩書は日本喜劇人協会の相談役って すごくえらいさんじゃないですか、びっくりです。昔のこの女優さんとかの経歴って 中国生まれとか 在日韓国とか非常に多いような感じじゃないですか?これってやっぱ、歴史なんでしょう。戦争の爪痕なんでしょう。中国にはまだ、日本の戦争孤児っていう人たちもいるみたいですから、生きてくのに精一杯って感じで。
及川光博さんもまずは歌手で それでルックスがいいから俳優でって感じで どっちかっていうと俳優で売れたって感じですが、壇れいさんは、宝塚なので女優・歌手のどちらもいけるんでしょうけど、宝塚の人は女優さんが多いので 壇れいさんもそんな感じなんでしょうが、でも、宝塚出身の人ってプライド高そうです。
カルロス・ゴーンは、許せるか許せないかというと、どうでしょう。許せるんじゃないってほうですけど、どうでしょう。でも、東京地検も「郷に入れば郷に従え」ってことなんでしょうけど。でも、この問題は、今後の日本企業の在り方にとっては非常に重大な問題ではないでしょうか。いわゆる、合理的なやり方ができる外国人の経営者を雇って 赤字経営を改善したのに
金沢といえが、兼六園や金沢城界隈のいろんな建物が密集している場所だけでなく、やっぱ、このひがし茶町から、石川町市場にぬ受けていくところ上り坂、下り坂歩く街並みもいい。結構近代建築や古い建物の商店がたち並んでいる。町全体がいいのかな~。雪の降る日のバスに乗っての バスから見る街並みも情緒があっていい。香林坊とか最近はやたら、値上がりで なかなか食事に行けませんが・・・。
少し中心街から離れた、山手のほうにあったような気がしますが、バスの通り沿いにあるので バスで行くと便利。金沢ですのでバスの1日周遊チケットありますので。ただ、ここの道は周遊から外れてた感じではありましたが、別料金払えばいいしって感じで。こういう学校跡の歴史記念館って、いろんなものが残ってたり、特に写真がきれいに残ってるところが好きかな。古い写真は見栄えがする。
城があって兼六園があって、香林坊の裏あたりに武家屋敷街がある。利家の家臣たちのすまいです。有名な武将の屋敷なんかもある。で、わりとそのまま残ってるというか、武家屋敷っぽく残ってるのがいい。見て回ると飽きないです。金沢は観光地としては めっちゃ整備されてる。なんか 全部がきれいです。武家屋敷の中庭の池の鯉とか見るのも 日本文化の風情があっていいかも。満喫できる場所。
一人でパソコン触って音作りってのも 面白くない。結局、たわいもない音楽しかできない。ギターリフなんかなんぼでも出てくる。けど、それってあまり考えてないので センスが超悪い。天才は一人でできるんでしょうけど。いろんな音楽聞いてきて そんな人見たことない。山下達郎さんだって、全部一人でやってるみたいですが、少しあじけない。おもしろくないね。
ジェームス・テイラーを知ったのは、ずいぶん昔に兄が アメリカンフォークでいいのがあるっていって聞かしてくれたのがジェームス・テイラーで、その頃全般的にはウェストコーストの音楽を聴いていて ジェームス・テイラーもその一人で、基本クロスビー・スティルス アンドナッシュの変わった歌?彼らは変則チューニングでアコギを弾いている。
何年か前に、アートガーファンクルが尼崎にとあるホールでライブをやるっていうことで見に行った。当日は、まだ真冬というわけでもなく その割にはすごく寒い日で、近くに川が流れてるせいでもあるのか 非常に寒かった。ってことで 大好きなアートガーファンクルです。声が好きです。時代もあるんでしょうが、サイモンとガーファンクルの時代の歌には、この声がぴったり、落ち着ける!
ビートルズやストーンズと並行して、フランスではミッシェルポルナレフです。シャンソンをポップスにしたような音で、げんにポルナレフもアメリカでヒッピー生活をしてたらしいが、で フランスにもどってポップスをやりだした。これが、また 日本の陽水みたいで レコードを作るときのスタジオミュージシャンが ジェフベックだったりする。音はもう一つですが、でも 韓国ドラマで懐かしいのがたくさん使われてた。
そんなでかい通りではないが、こじんまりしててかわいい街並みって感じですが。昔はこのへんで みんな機織りをしてたんでしょうか?どうでしょうか。その当時の機械の展示とか店とかが、通りにある。やっぱ、この時代は廻船で、ものをはこんでたんでしょう。なんか、必ず、廻船問屋さんとかがあって なんか金持ちになってる。奥に大きな蔵があったりして、川伝いに海に出たんでしょう。
水口っていう町は、滋賀の琵琶湖のほうから信楽を抜けて、三重県に抜けていく道の途中にある、郊外にあるが結構な街でもあるってイメージのところですが。伊賀・甲賀の甲賀のほうです。昔の忍者の里だったんでしょうね。伊賀は上野市のほうだし、甲賀はこの水口のほうって感じです。この旧水口図書館も住宅街の小t学校入口ぐらいに 象徴的立ってる感じで機能はしてないが、風景として残してる感じです。
夏場とかの夕涼みにはもってこいの景色です。海辺に浮かぶ灯台もきれいですし、海面の捕食中のチヌたちもすごく多い。ここで釣りしたら、特にカニとかで落とし込みしたら 一発で釣れるやんっていうほど、チヌがおる。やっぱ、大阪湾はチヌが多いっていうのがわかる。とりあえず、灯台は年代もんで もっと、沖のほうにちゃんとした灯台があるって感じで、ずいぶん、さがってもたって感じの風景です。
ゴージャスで色目のコントラストもいい、めっちゃ映えるって感じの建物です。まっすぐ行った突き当りって感じのところにたってて、庁内から外を見る景色もすごくいいです。こりゃ、必見やわ。一度、冬とかに 北海道って感じの季節に来てみたいものです。すごいんでしょうね。北海道満開って感じなんでしょう。この中心地、見るところもたくさんで、サッポロはいいところです。
こんな道路の際にすごい風景のところがあるとはって感じです。小野地蔵さんですか、モミジの紅葉で 秋口はどうにかお寺さんにお客さんを引き付けようとしてる感じで、モミジが植わってる感じもあるが、どうでしょう。でも、最近はどのお寺さんでも季節アピールで参拝客を呼ぶっていうのが常識ですし、しかも、紅葉プラスこの線路の景色が最高にいいです。お寺さんにはいきませんでしたが、景色で十分です。
永ちゃんは、時代的に 第二の美空ひばりです。歌詞は永ちゃんが作ってるわけではないが、時代の若者たちに生き方を叫んでる。毎日、歌を聴いて励まされる感じ。彼女を大切にとか、夢を持てとか 朝から晩まで働いて夢をかなえろとか 時代を壊せとか、すごく生きる勇気を与えてくれる。世話になった若者って すごい数だと思いますが、宗教じゃないんでみぐるみはがれるとか 無料報酬とかそんなのはない。
キンキン声ですが、歌が非常によくって声が響く。うまいっていうわけじゃない、ジュリーが昔、井上陽水に歌が下手だって言われて腹が立ったって ラジオかなんかで行ってましたが、陽水が歌はこういう風に歌うものだとかジュリーに行ったみたいで。ジュリーのほうが先輩だとは思うので もしそうだとしてもそんなことは言えません。陽水が行ったみたいで あんたもそんな歌旨くないしっていってやりたい、声がいいだけです。
時代の変わり目で、この辺は ユーミンがいいのか、ティンパンがいいのかわからない。ただ、音楽的にはユーミンは17歳ぐらいなので ティンパンのほうがいいんだろうとは思うが、細野さんとかいるし。ギターのコード進行とか聞いてると 細野さんが考えた?見たく思えてくる。とりあえず、アレンジがすごいとしか思えない。ティンパンもユーミンがすごいので興味深々だったとは思いますが。