戦争の主役はドローンらしい。
専門家のは話によると、ウクライナ戦争の主役はドローンになってきている、で ウクライナのドローンの制作技術が非常に高くなってきているみたいで。パーツは3Dプリンターで作って 今や簡単なドローンだったら1時間ぐらいで1機できてしまうらしい。で、このドローン制作会社が7社ぐらいだったものが 今や500社ぐらいに膨れてらしい。ましてや、日本企業も投資をしてるらしい。また、トランプの親族もこれに投資してるらしい。要は実践的なデータがとれるわけで 実際、使ってるわけだから そのデータをもとに 今後はこのドローンが武器の主流になるので そのデータや技術が欲しいらしい。
■プーチンが首都キーウを攻撃、
■ウクライナのドローン会社が500社になってロシアを抜いてる。
ロシア本土戦争に持っていきたいらしい。
また、戦争に関しては ウクライナが巻き返してるみたいで 今や支配地を取り返す勢いらしい。また、戦争をロシア本国に持っていく作戦で 実際に戦争してるってことを ロシア市民にもわからせる作戦らしい。それでモスクワをドローンで攻撃してるらしい。ロシアはキウイ攻撃で迎撃され 戦火が芳しくなかったために キウイを攻撃するぞとロシアが言っても そうは抑止になってないらしい。それよりも支配地の取り返しとともに モスクワ攻撃を強化していくらしい。それとともに ロシアの資金源の主流になってる生産地を攻撃して 戦費を脅かす作戦に出てるらしい。これも効果が出ているらしい。
■ウクライナが反撃に出てドローンで首都モスクワを攻撃、また、ロシアの資金源の施設をドローンで攻撃

アメリカは武器供与をストップするらしいが。
アメリカはというとイラン戦争で武器もそうあるわけでもなく ウクライナが迎撃用のミサイルをアメリカにお願いしてもでないらしい。が、ヨーロッパはウクライナ戦争を重視してるみたいで もちろん、ロシアとの壁がウクライナになってるわけだから そうだろうけど、でもウクライナに支援や武器供与をするべく その方向性があるので やっぱ、ウクライナに分がありそうで。また、スターリンクもロシアは切られてるみたいなので 情報戦もロシアは分が悪い。また、習近平はプーチンはこの戦争を後悔するだろうといってるらしく、専門家の話を聞いてる限りでは ウクライナ優勢のように見える。
■ロシアは石油輸出の40%輸出停止で資金源が減ってきている様子。
■プーチンの身内がウクライナのドローン企業に投資してる、これが面白い!
侵略戦争はやっぱ許せないし・・・。
ただ、人口はロシアが14000万人 ウクライナは3200万人 領土も資源もロシアはウクライナの10倍ぐらいありそうだから どう考えても長期戦になるとウクライナが負けそうだが、この情報や技術面ではウクライナのほうが優勢で やっぱ、ロシアという国は 昔とは違って 本来は技術的にはあまり大したことのない大国なんだろうか。日露戦争なんかでも 日本のような小国がロシアのような大国に勝てるはずがないと思っていても 勝てるっていうのは やっぱ、ロシアっていう国は技術開発にいたっては そんな能力がないだろうか?それともそんなに力が入らない国なんだろうか?なんとなく、社会主義国家で ほぼ全員そう無意識で競争力もなく 全員、年金で食ってる感じはするけど、その点 ウクライナのほうに部がありそうな気もする。

やっぱ、自由国家のウクライナに諮ってほしいし、侵略戦争を許したらダメだし、ヨーロッパの近代国家においては ロシアとの最前線の国なので 絶対、勝たないと安全保障にもかかわるので その点は、ウクライナは考え方的には すでに勝ってるのかもしれないと思ったりする。どうでしょうか?
■ロシアは“首都中枢攻撃”で対抗「戦争をロシア領内に」ウクライナの“新戦術”